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能力開発セミナー

コース番号 L2141 手戻りを減らすプラスチック射出成形品設計

訓練日程
11/26(木)~11/27(金)
実施時間帯
10:00〜16:45 (昼休憩45分)
総訓練時間
12時間
受講料
26,000円
定員
12名
対象者
〜手戻りを設計段階で減らし、品質、コスト、納期を高めよう!〜
プラスチック射出成形部品設計及び関連業務に携わる方

≪訓練内容の概要≫
製品を無事に量産スタートするまでに、いくつものプロセスを経ながら品質を作り込んでいくことが重要です。特に射出成形品では「金型」「成形」の特徴をよく理解した設計をしないと、狙いの形状や寸法・形状精度を得ることができません。結果、プロセスのやり直し(手戻り)を繰り返し、お客様に多大な迷惑をかけてしまいます。本コースでは、このような手戻りを減らすための射出成形品設計の留意点を習得できます。
訓練内容

1.プラスチック成形品のものづくり 

2.手戻りを減らす射出成形品設計の留意点 

3.成形品形状と金型 

4.PLと寸法・形状精度 

5.ゲート位置と成形品品質 他 

6.まとめ

≪担当予定講師≫
伊藤英樹技術士事務所 伊藤 英樹

使用機器・教材
射出成形金型、金型模型、成形サンプル
持参品・服装
作業着(上)、作業帽、関数電卓
実施場所
高度ポリテクセンター
備考

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